忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

(*´∀`)ノシ

「アイム・ソーリー、難しい?」慰安婦決議巡り米議員

 26日、従軍慰安婦問題に関する決議案が大差で可決された米下院外交委員会。元慰安婦を支援する人々が詰めかけた委員会室で、議員らは次々に日本政府の明確な謝罪を求めた。

 ナチス・ドイツによるホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の生存者であるラントス外交委員長は「国家の真の力は、その歴史のなかの最も暗い一幕を突きつけられた時に試される」と語った。戦後、謝罪を繰り返したドイツを「正しい選択だ」と評価。一方で日本は「歴史の記憶喪失」を進めていると嘆いた。

 ラントス氏は、14日付の米紙ワシントン・ポストに掲載された日本の国会議員らによる全面広告にも言及。「強制性を示す文書はない」とした内容を「慰安婦の生存者をけがすものだ」と批判し、下院が立ち上がるべきだ、と呼びかけた。

 議員からは「ただ、アイム・ソーリー(ごめんなさい)と言うことが、なぜそれほど難しいのか」(民主党のスコット氏)といぶかしむ声も。一方、決議案に反対した共和党のタンクレド議員は「日本の過去の過ちについて今の政府に何度謝罪を求めるのか」と疑問を投げかけた。

 決議案を提出した民主党で日系のマイク・ホンダ議員は記者団に、7月の第2週か第3週に本会議で採決にかけられるとの見通しを示した
(ソースhttp://www.asahi.com/international/update/0627/TKY200706270090.html

****************

アメリカ人も所詮はバカばっかりなんだなと思ったこのニュース。中国大陸系アメリカ人と韓国系アメリカ人からワンスェイ(万歳)、マンセーされているウンコ・ホンダが基地外の筆頭なのは置いておいて、朝日はアイム・ソーリーの意味を分かっているんでしょうか?

日本人は「すいません・申し訳ありません=アイム・ソーリー」と思いがちですがそんなことはありません。どういうことなのかと言うと、Sorryには「あら、ごめんなさい」とか「お気の毒にね」という軽い気持ちの謝罪の意味しかなく、中韓や反日在日朝鮮人、反日日本人が要求する「心からのお詫び」はないんです。ではアメリカ人が心からの謝罪を示す場合にどんな単語を使うのかと言うと、それは「Apologize(アポロジャイズ)」を使います。※ちなみに奴らは広島、長崎の原爆についてはSoryyとしか言いません(#`Д´)、

朝日はそれを知っていてこの記事を書いているんでしょうか?多分知らないんでしょう。じゃなきゃ、何かにつけて中国、韓国以上に謝罪と賠償を要求する新聞が「アイム・ソーリーと言えないのか?」書くはずがありません。

ところで、本当にこのアホ議員たちが「ただ、アイム・ソーリー(ごめんなさい)と言うことが、なぜそれほど難しいのか」とのたまっているのだとしたら、「おいおいおい、その程度の謝罪でいいのかよ(笑)」と突っ込みたくなるのはミケネコだけじゃないと思います。それでも謝る必要はないですけどね。だって日本軍による“強制”自体はなかったわけですから(*´∀`)
 
“広義の意味での強制”言葉を使い始めたのは左翼のバカ教授で、今やそれさえも忘れて安倍首相が使い始めたと騒いでいるのは、私たち“日本に誇りを持つ”右翼の中では有名です。
PR
この記事にコメントする
Name:
Title:
Mail:
URL:
Color:
Comment:
pass: emoji:Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
TrackBackURL:
カレンダー
05 2017/06 07
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新コメント
[05/17 backlink service]
[03/19 rireerrardali]
[09/30 (^o^)風顛老人爺]
[08/16 ゆう!]
[07/26 ゆう!]
[07/24 いつかやると思ってた]
[05/24 (^o^)風顛老人爺]
[04/24 volf]
[03/21 るり]
[03/16 ミケネコ]
プロフィール
HN:
上海で働くミケネコ
年齢:
17
性別:
非公開
誕生日:
2000/02/02
職業:
特定アジアで働く特定アジアウォッチャー
趣味:
悪質サイト対決
自己紹介:
酒をこよなく愛するエロブログマニア。
カウンター
アクセス解析
バーコード
忍者ブログ [PR]
Copyright(C) ミケネコブログ2~中国生活と特アを考える~ All Rights Reserved