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台北で「ご主人さま気分」 定着したメード喫茶

 「お帰りなさいませ、ご主人さま」。入り口の扉を開けると、かわいらしい日本語が響く。声の主はフリル付きのエプロンドレスを身にまとった「女僕(メード)」たち。日本発祥のメード喫茶が「女僕喫茶」となり台北に定着している。

 台北駅近くの地下街にある「Fatimaid」。昨年春にオープンして以来、予約なしでは入れないほどの人気だ。経営するのは日本をたびたび訪れ、アニメやゲームの文化に魅せられたという蔡長泰さん(30)。

 日本語におしゃれなイメージがあるため、出迎えと見送りのメードの言葉は日本語だ。店内は茶色の家具で統一され、クラシック音楽が流れる落ち着いた雰囲気。マンガ本、ゲーム雑誌が並び、男性グループらが飲食しながら談笑している。

 今では店を軌道に乗せることができたが、気を使うことも多かったという。台湾では昨年から台北を中心に数店のメード喫茶が開店したが、いくつかはすぐに閉店に追い込まれた。
(ソースhttp://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2007111290190438.html

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>台北駅近くの地下街にある「Fatimaid」

この前の出張でその地下街に行ったんだけどな。気づかんかった(;´∀`)

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チケット売り場
1.女の子が多い
2.比較的綺麗どころを集めている

ホーム
1.全ての駅にモスバーガーがある(ミケネコはモス派です)
2.台北以外は近代的な作りでオシャレ

車内
1.チケットチェックの駅員が若い女の子
2.しかもそこそこ可愛くて制服がオシャレ(*´∀`)
3.グリーン車はコーヒー(または紅茶)とスナックのサービスがある

こんなところですかね。
中国語が話せなくても台湾の場合、大抵1人や2人日本語を話せる駅員がいるので、海外旅行等で行ったら一度乗ってみることをお勧めします。

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切符の自動販売機
1.タッチパネル方式なのにアイコンが出る
2.つり銭は全て小銭(硬貨)

ホーム
1.狭い(台北)
2.時間が来るまで改札が開かない(台北)

自動改札口
1.切符を入れるのに向きがある
2.出てきた切符を取らないと改札が開かない
3.改札が扇形に開閉する
4.その改札の開閉が遅い

こんなところでしょうか(;´∀`)

明日はいいところを紹介しまつ。

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【台湾】理屈なんかいらない…日本大好きな哈日族★2 [07/10/25]

  「キティちゃん」や「ドラえもん」のキャラクターグッズが店先に並ぶ。 CDシップから浜崎あゆみや安室奈美恵のヒット曲が流れ、十代のカップルが 服を選ぶ店の名前は「代官山」。居酒屋の「和民」が家族連れで賑わう。 

  約260万人が暮らす台湾最大の都市、台北の中心部に「日本で流行ってるものなら何でも大好き」という哈日族(ハーリーズー)の”聖地”西門町がある。約500m四方の町は渋谷や原宿にそっくり。

  パッケージに「美しい…」と日本語の説明が印字された化粧品を手に取る若い女性。「カワイイ」「キレイ」。写真シール作成の専門店に列をつくる女子高生から自然に日本語が飛び交う。 

  「若い世代にはかなわないな」と笑うベテラン哈日族の女性、蔡翠文(33)。台湾本島西の台湾海峡に浮かぶ膨湖島で生まれた翠文は小学生のころ、父親の仕事のため転校が続き、なかなか友達ができなかった。

  「いつも楽しみにしていたのはテレビアニメの『アルプスの少女ハイジ』や『ドラえもん』。漫画の『ガラスの仮面』もよく読んでましたよ」。あこがれていた日本製の赤いランドセルを置く店に毎日通い、眺め続けた。(中略)

  「20年先を進み、いいものは全部ある」。全寮制の高校時代、週末が来るたび貸本屋で日本のファッション誌を借り、流行の服や化粧を覚えた。「川島翠子」の日本名を考えたこともあった。

  翠文が哈日族へのきっかけと出会った80年代半ばの台湾は、中国から移った国民党政権が中国共産党との内戦状態が続いているとして49年に布告した戒厳令下にあり、テレビ放送も娯楽番組などが厳しく規制された。このため非合法であったケーブルテレビが、禁止されていた日本のアニメやドラマを扱って人気を集め、主題歌もヒットした。若者の間に日本語のせりふが流行り、戦前戦中の日本占領下で教育を受けた高齢者からも「懐かしい」との声が出た。

   反日感情が強くないことに加え、「87年まで(本島に)戒厳令が敷かれてメディアの活動が規制され、正規のテレビがつまらなかったことも要因のひとつ。」東アジアの文化を研究する筑波大准教授の石井健一は哈日族誕生の背景を分析する。

  「なぜ好きかのかって聞かれても…。ただカワイイしキレイだし」と翠文。女友達の湯佳真(32)も「小さい頃から日本の文化や物に囲まれて育ったから」。哈日族に難しい理屈なんかいらない。

・哈日族
アニメやファッション、音楽、ゲーム、電化製品、食べ物など日本の流行文化なら何でも好きな人を意味する台湾の造語。1996年、台湾の漫画家で自ら哈日族を自認する哈日杏子が4コマ漫画の中で生み出した。日本による植民地統治時代の経験から、深い知識やゆかりを持つ世代を指す「知日派」と区別される。最近は台湾にとどまらず、中国や香港など東アジアの中国系社会でも同じ意味で使われる。
(ソースhttp://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1193348454/-100

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>台湾の漫画家で自ら哈日族を自認する哈日杏子

日本語的な発音では、ハーリー杏子(きょうこ)と言います。実はミケネコは知っているどころか、台湾でのビジネスで通訳をお願いして一緒にメシを食べたこともあります(*´∀`)暇さえあれば日本へ旅行し、取材では日本の観光地にレンタカーを借りて行くそうです。

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ただいま出張で台湾に来ているミケネコです。
タイトルを見て「日本人なら当たり前だろ」と思った人も多いと思いますが、台湾という“国”は基本的に反日教育をされるものの、国民個人個人は親日という面白いところです。

タクシーに乗っていて、運ちゃんが普通に「ここのラーメン、おいしい」と言ったり、とある店のウェイトレスが「いらっしゃいませ!○人ですか?」と言ったり、普通に日本語を話すのでびっくりします。というか安心します(*´∀`)

まだ台湾に来たことがない方、また次の海外旅行はどこにしようか悩んでいる方。ぜひ台湾を候補の中に入れてみてください。来て損をすることはないと思います。

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台湾ドラマ
ザ・ホスピタル
10月4日(木)スタート(全39話)毎週木曜日 午後11時~11時50分NHKBS

【ストーリー】
次期院長の座をめぐり、激しい派閥抗争がうずまく大学病院が舞台の、台湾社会派ドラマ。若い医師たちのラブ・ストーリーを軸に、医療の倫理、医師の苦悩、患者の心情などを描いていく。白血病を患った台湾総統の一人娘の治療をめぐって外科部長と内科部長が対立。正義感の強い若き外科医スー・イーホアはその抗争に巻き込まれ苦悩する。一方、イーホアが想いを寄せる麻酔科女医グァン・シンは、医療事故の責任をおしつけられ、孤軍奮闘することに・・・・。主演は、日本でも人気のジェリー・イェン。

【キャスト】
スー・イーホア(外科指導医)役:言承旭(ジェリー・イェン)
若く優秀な外科医。正義感あふれ、患者を救いたいという信念で行動する。しかし、台湾総統の一人娘の手術をめぐって、いやおうなく院内の権力闘争に巻き込まれていく・ ・・。医学生時代の恋人、麻酔科医のグァン・シンに思いをよせる。

グァン・シン(麻酔科指導医)役:張鈞甯(チャン・チュンニン)
有能で責任感の強い麻酔科医。医学部長が執刀した手術で医療ミスの責任を負わされそうになるが、真相の究明を主張したことから、院内で孤立。過去の辛い恋を忘れられない。

チュウ・チンチョン(外科副部長)役:戴立忍(レオン・ダイ)
優秀で上昇志向の強い心臓外科医。タン外科部長の腹心で、総統の娘の手術を執刀。出世を第一に考える冷徹なエリートで、理想主義者のスー・イーホアと対立する。テレビ記者のマーとは愛人関係にある。一人娘を溺愛する父親でもある。

【放送予定】
第1話 「若き外科医」 10月4日放送予定
第2話 「ふたつの手術」 10月11日放送予定
第3話 「白衣の争い」 10月18日放送予定
第4話 「大学病院の秩序」 10月25日放送予定

詳しくはこちら。(PCのみ)
http://www.so-net.ne.jp/tv/promo/hospital09/hospital.html
http://www3.nhk.or.jp/kaigai/
F4ジェリーからのメッセージ
http://www3.nhk.or.jp/kaigai/jerry/index.html

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くだらない韓国ドラマで喜んでるアホは、これを見て台湾のレベルの高さ(いろんな意味でw)を知りなさい( ゚Д゚)

余談ですが、ジェリーは別のインタビューで「もの凄く感動しました」という感想に対して「えーーっホントに~?」と日本語で返してます(*´∀`)
(*´∀`)ノシ

1週間、台湾へ出張に行ってきました。
今回で6回目(うち5回が仕事)ですが改めて思ったこと。

やっぱり台湾はいい(・∀・)

何がいいのかと言うと、まず交通マナー。歩行者優先のルールが行き渡っていて大陸のように車が突っ込んでくることもありません。突っ込んでこないですから、当然クラクションも皆無。前に人や自転車、バイクがいて、ちょっとでも進めないと狂ったようにクラクションを鳴らすアホの大陸人とは違います。

次にいいのはファッション。日本の雑誌で流行をいち早く追いかけているせいか、男も女もセンスは中々のものです(若い人に限ります)。むしろおっさんのミケネコが浮いているように、いや、大陸化しているように見えました(´∀`;)

で、もう一ついいのは日本語。街中にひらがなとカタカナが溢れていて、日本人が移動や買い物で困ることがありません。でもって、店では日本語を話す店員が多いので、こっちが中国語で訊いてあっちが日本語で答えるなんてこともしょっちゅう。唯一つ怖いなと思うのは、お客と打ち合わせをしているとかなりの確率で日本語を聞き取れる人がいることくらいでしょうか。変なことを言えないですしねw

最後にいいところはかわいい女の子が多いこと;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )台北市の中心は美人の出現率が高いと言われているらしく、実際に行ってみるとかなりの確率で見れました(*´∀`)上海のように見せかけの街では人が多いだけで全然ダメです。

今回の出張でミケネコは財布を落としたか盗まれたわけですが、そんなことが起きつつも嫌いにはなれないです。能登半島地震の義捐金でいち早く500万円を送ってくれましたし、やっぱり特定アジアとは違います。親日であることに加えて格で言えば一つも二つも上ですし、日中友好、日韓友好と自国の利益も考えずに騒いでいるバカ(左翼)は一度3つの国を見て回って、日本がどこと友好関係を強化するのが得なのか考えてもらいたいものです。

ま、それが出来ないのが左翼ですけど;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブーーーーーーーーーー
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HN:
上海で働くミケネコ
年齢:
17
性別:
非公開
誕生日:
2000/02/02
職業:
特定アジアで働く特定アジアウォッチャー
趣味:
悪質サイト対決
自己紹介:
酒をこよなく愛するエロブログマニア。
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