忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

(*´∀`)ノシ

次は米兵捕虜補償 中国系反日組織 ホンダ議員と会談

 【ワシントン=山本秀也】米下院で慰安婦問題をめぐる対日非難決議採択を主導したマイク・ホンダ議員(民主党)が、先月30日の決議採択後、「世界抗日戦争史実維護連合会」(GA)など、米国、カナダの中国系反日組織の主なメンバーと会談していたことが分かった。組織側は、第二次世界大戦中の米兵捕虜に対する補償問題を新たな対日活動の目標として取り上げる方針を示したほか、カナダ国会での慰安婦決議案採択も急ぐ構えだ。

 ホンダ氏は決議採択後の記者会見で、採択実現に向けた同連合会の支援に「感謝」を表明していたが、決議後の連携維持を示す会談はこれまで確認されていなかった。

 米国で発行される中国語紙「世界日報」によると、会談は国会内のホンダ議員の事務所で行われ、同連合会世界総会(サンフランシスコ)の張昭富氏らのほか、カナダで連帯活動を進めるジョセフ・ウォン(王裕佳)氏が参加した。

 出席者はホンダ氏への謝意を伝え、決議採択を「大戦の史実を示す活動にとり重要な一里塚だ」と評価。ワシントンで活動する蔡徳●氏は、米兵捕虜に対する補償問題を筆頭に、各地の組織と連携して「日本の戦争犯罪」に関する案件に取り組む考えを示した。

 さきの大戦中の日本企業による米兵捕虜の強制労働は、過去にも元捕虜による米国内での対日訴訟やこれを支援する法案が米下院に上程されているが、「サンフランシスコ講和条約で解決済み」とする日米両政府の了解や、連邦最高裁の棄却判断(2003年)で沈静化していた。

 一方、カナダの中国系組織は棚上げ状態にある同様の決議案の採択を促す署名活動を展開、同国会での採択を目指す。「日本は戦後のドイツにならい戦争犯罪を反省すべきだ」と訴えており、米下院での決議を弾みにした活動を展開する構えだ。

●=木へんに梁
(ソースhttp://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070805/usa070805000.htm

****************

マイク・ホンダは日系人ではなく、単なる基地外民族の操り人形です。

戦時中、アメリカの捕虜となり虐げられながら何故かアメリカ国籍を取得。そしてアメリカを批判し、さらに中韓系の反日団体と手を組んで日本を非難する。

世の中、これほど腐った人間はそうはいないでしょう。また、過去、戦時中も含めてこれほど極悪な日本人はいなかったでしょう。
PR
この記事にコメントする
Name:
Title:
Mail:
URL:
Color:
Comment:
pass: emoji:Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
TrackBackURL:
カレンダー
05 2017/06 07
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新コメント
[05/17 backlink service]
[03/19 rireerrardali]
[09/30 (^o^)風顛老人爺]
[08/16 ゆう!]
[07/26 ゆう!]
[07/24 いつかやると思ってた]
[05/24 (^o^)風顛老人爺]
[04/24 volf]
[03/21 るり]
[03/16 ミケネコ]
プロフィール
HN:
上海で働くミケネコ
年齢:
17
性別:
非公開
誕生日:
2000/02/02
職業:
特定アジアで働く特定アジアウォッチャー
趣味:
悪質サイト対決
自己紹介:
酒をこよなく愛するエロブログマニア。
カウンター
アクセス解析
バーコード
忍者ブログ [PR]
Copyright(C) ミケネコブログ2~中国生活と特アを考える~ All Rights Reserved